散散歩歩。(1070)尾道の「朱」さんのラーメンを食べに行く旅。

7月28日(水曜日)。
少しばかり前のレポートであります。

青春18きっぷの3枚目を使って、どこかへ行こうと思う。
本当なら、連休の予定だったんですが、直前に、連休じゃなくなり、28日だけの旅になったのであります。

ということで、日帰りなので、簡単に行けるところと考えたら、前回は、東に行ったので、今回は、西に向かって行こうかと思う。
それで考えたのが、、尾道だ。

尾道と言えば、美味しいものが沢山あるが、凡の好きなのは、尾道ラーメンだ。
その中でも、特にお気に入りだったのが、「朱華園」さんである。
とはいうものの、行く度に休みだったりして、実際に、朱華園さんで食べたのは、2回だけだ。

とはいうものの、昔、20年以上前に、心斎橋に「めんくい」さんというラーメン屋さんがあって、そこは、この朱華園さんから、麺を取り寄せて営業をされていた。
そのラーメンは、何度も食べていて、なので、朱華園さんの麺は、経験済みだ。
なので、尾道では、2回しか食べてはいないけれども、お気に入りだと言っても、そこは許していただきたい。

そんな尾道の朱華園さんなのだけれど、一昨年に店主の体調不良で休業された。
ああ、もう食べれないのかと思っていたら、ツイッターをやっている人から、朱華園さんの近所に、奥さん(妹さんという説もあり)と娘さんが、お店を出されているという情報を聞いたのであります。

それを聞いてから、一度、行ってみたいなと思っていたのですが、今回が絶好のタイミングじゃないですか。
青春18きっぷで尾道まで行って、朱華園さんの後継店の「朱」さんのラーメンを食べよう。

ということで、今回の旅は、「朱」さんのラーメンを食べる旅ということにいたしましょう。

そして、改めて、7月28日(水曜日)。
まずは、京橋駅まで移動。

朝ごはんも食べていないし、これから尾道まで途中下車しない可能性もあるので、ここで、何か食べていこうと思う。

ということで、京橋駅の近くにある立ち食いそばで、座ってカレー細うどんを食べる。
細うどんを鉢に入れて、そこにレトルトのカレーの汁を流し入れたのだが、いつも立ち食いそばで思うのは、カレーのレトルトの封を切って入れる瞬間に、少しばかり、残念な気持ちになるのは、凡だけだろうか。

まあ、立ち食いそばだから、サーブされるまでの時間が重要だからね、そういう形になるのだろうけれど、出来れば、鍋に出汁を入れて、そこにカレー粉を入れて、片栗粉でとろみをつけたのを掛けて欲しいと思うのであります。
実際に、そんな風にして作る立ち食いのお店もあるしね。

とはいうものの、身体も温まって、元気が出る朝食ではありました。

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京橋駅で、青春18きっぷに3回目のスタンプを押してもらう。

まずは、大阪に移動して、7時過ぎの新快速に乗り込む。
通勤時間帯とあって、車内は混んでいる。
明石で、やっと座れた。

姫路で、一旦、途中下車。
トイレなどを済ませて、コーヒーでも飲もうかと思ったが、ちょっと余裕もなく、また、尾道ラーメンを食べる時間を考えて、姫路から、相生まで移動。
更に、岡山に移動した。

岡山に着いたら、また、ちょっと降りてみたくなる。
何しろ、青春18きっぷは、何度でも、駅を降りることができるものね。

岡山駅の改札を出ると、複合施設らしいお土産物屋や飲食店が入ったエリアが目の前にある。
少しばかりお腹も減ってはきているが、何しろ、尾道でラーメンを食べる算段をしているので、ここで食べる訳にはいかないだろう。

とはいうものの、駅弁のコーナーだって、みかんブリの西京焼き弁当や、穴子飯など、惹かれる名前の弁当が並んでいる。

とはいうものの、尾道でのラーメンを、美味しく食べるには、これは控えておく必要があるだろう。
それに、在来線では、やっぱり駅弁は広げにくい。

そこで毎回見かけるのだけれど、悩んで買わないサンドイッチ屋がある。
悩む理由は、名前が「神戸サンド屋」という地名が故だ。
見ると、ハーフサイズで350円だったかの小振りのサンドイッチがあった。
前にいた客が買ったのにつられて買ってしまった。

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岡山駅から、1110時発の三原行きに乗り込む。
車内は、座れるには座れたが、満員状態で、これなら、やっぱりサンドで良かったと思った。
あの満員の中、弁当を広げるのは、恥ずかしいものね。

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1231時、尾道駅着。
尾道駅の改装は、もうすっかり終わったようで、まあ、綺麗にはなったのだろうけれど、どうも、気に入らないのではある。
ただ、大きなビルの複合施設にしなかったことだけは、胸をなでおろしたのであります。

さて、尾道に来た目的は、ただ1つだ。
商店街を歩いて、その奥のところを右に曲がったら、以前の朱華園さんのある場所だ。
お店は、そのまま、まだ残されていた。

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んでもって、そこを海側に歩くと、今回の目的のお店である「朱」さんがあった。
並んでいるかもしれないと思ったが、凡が行った時は、すんなりと入ることが出来た。
入口で食券を買って、コロナ対策で仕切られたテーブルに座る。
まだ、新しくて綺麗なお店だ。

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朱さんでは、ここでしか食べることが出来ない焼きそばも美味しいという。
ただ、今回は、ラーメンの一択だ。
ただ、折角の尾道ラーメン。
次は、いつ来て食べることができるか分からないので、2杯食べてやろうと思った。

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なので、中華そば650円を2杯。
サーブされたラーメンは、素人の凡が判断するに、ほぼ、朱華園さんのラーメンと同じだ。

スープは、旨味があって、背油が浮いている。
尾道ラーメンというと、魚介スープを動物系のスープに合わせているお店が多いけど、この朱さんでは、魚介スープは入れてなくて、鶏ガラスープだけだそうだ。
でも、何故か、しっかり尾道ラーメンの中心的味なんですよね。
一口飲んで、あ、尾道ラーメンだと思う。
そこがまた、不思議だ。

凡も、味音痴なのか、以前、朱華園さんのラーメンに、魚介の旨味があると感じたことがある。
馬鹿舌だ。
その馬鹿舌が、言うのも説得力がないが、とにかく、美味いのである。

麺は、平麺で、これが美味しいんだな。
凡は、札幌ラーメンのようなぷりぷりした食感の麺より、ある意味、インスタントラーメンのような麺が好きだ。
朱さんの麺は、絶妙に、インスタントラーメンと生麺の両方の良さを出していると思う。

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ということで、中華そばを2杯、完飲、完食。
そこで、思う。
まだ、余裕があるなと。
いっそのこと、ここでしか食べれない焼きそばも食べるか。
とはいうものの、そこは上品に、2杯で店を出る。

しばらく歩くと、急にお腹にラーメンが、ドシリときた。
やっぱり、ラーメンだけで止めておくのが正解だったね。

さて、もう今日の目的は達成してしまった。
あとはどうしようかと思ったら、お店から歩いて行けるところに、「おのみち映画資料館」という施設がある。
凡も、映画は好きだし、別に行くところも無いので、覗いてみることにした。

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ここ尾道は、大林宣彦さんが監督をされた「さびしんぼう」や「時をかける少女」などのロケ地になったところで、そういえば、忘れるぐらい昔に、凡も見たことがある。

中に入ると、吹き抜けの2階建てで、壁には昔の日本映画のポスターが貼ってある。
客は、凡の前に入館した若い女の子の2人組だけだ。

ポスターを、ぶらりと見て回って、小津安二郎の映画のダイジェストを上演するミニミニシアターみたいなものもあったが、別に、ここで見る必要もないだろうと、2階へ上がったら、もう、資料館の見るべきものは無い。

何か拍子抜けした感じで、資料館を出た。
これで540円とは、もし誰かにオススメかと聞かれたら、オススメじゃないと答えることにしよう。

キネマ旬報が2階に揃っていたので、年配の時間とお金がある人が、半日、エアコンの効いた場所で、のんびりキネマ旬報を、ペラペラとめくって、ああ、こんな映画もあったなと、昔の想い出に浸るには、まあ、オススメかもしれない。
決して、映画という言葉につられて入る資料館ではないなと、ちょっと辛口に評したい。

折角、尾道にあるのだから、もっと、尾道に特化した資料館にしたらいいのになと思う。
尾道が舞台になる映画だけを、数本で良いから、それに特化して、もっと詳しく、資料館を見た後も、そのロケ地を回ってみたくなるような感じにね、と思う。

さて、資料館を出たら、商店街を、また駅まで、ぶらぶら歩く。
尾道の商店街は、なんとも落ち着ける商店街で、歩くだけでも、遠くへ来た旅情を感じることができる。

IMG_7719 - コピー.JPG(尾道の商店街。雰囲気がいいなあ。)

さっきの映画資料館の話じゃないけれど、そういえば、大林宣彦監督の「転校生」のロケ地も尾道だ。
あの主人公の体が、何かの拍子に入れかわってしまうという設定は、昔から、いくつものドラマで描かれてきたけれど、ある意味、人間の願望として、潜在意識の中にあるものかもしれないなと思う。
だから、いつもヒットするドラマになるんじゃないのだろうか。

自分と違う誰かになりたい。
そんな願望が潜在意識のなかに、誰でも存在している。
しかも、それが、異性との入れ替わりなら、さらに入れかわってみたいという気持ちも高くなるのだろう。

もし、凡とみゆきさんがさ、神社の階段で、転げ落ちて、体が入れかわってしまうなんてことになったら、どうなっちゃうのだろう。

凡は、凡なのだけれど、みゆきさんの体だ。
んでもって、目の前にいるみゆきさんは、凡の体に入れ替わっている。

「いててて。あれ?あれ?どうなってるの。あたしの体じゃない。一体誰なの、あたし。」なんて、そんな展開になるのだろうけれど、そこを、いちいち書いてたら長くなるので、割愛しなきゃいけないだろう。

んでもって、凡とみゆきさんの体が入れかわっていることを、凡もみゆきさんも理解する。

となると、どうなるのよ。
凡の体は、凡の最愛の人であるみゆきさんだ。
それに比べて、みゆきさんは、凡の体なんだ。

何か、凡が得した気分だよね。
みゆきさんには、凡の情けない体に入れ替わってしまったことが、何より申し訳ないのではある。

でも、いつまで入れかわっていられるか分からないから、とりあえず、みゆきさんの体でいられる時間に、みゆきさんを味わうべきだろう。

まずは、おっぱいを触る筈だ。
んでもって、おっぱいを、ちょっとだけ、モミモミしちゃうだろう。

いや、何、これは別に、イヤラシイ気持ちでやるんじゃない。
というか、イヤラシイ気持ちではあるだろうけれど、男なら、誰だって、そんなことをしちゃうはずで、それは凡だけが特別にスケベだからやる行為でもないはずだ。
なので、そこは、1回ぐらいのモミモミは、多めに見て欲しいところだ。

んでもって、これが自宅なら、真っ裸になって、大きな鏡の前で、あんなポーズや、こんなポーズをとって、それを映してみるだろう。
なんてことをしても、これまた、凡が特にスケベな訳ではないことを確認しておきたい。

でも、今いるのは、さっき転げ落ちた神社の階段下だ。
それは叶わないから、ただ、凡は、みゆきさんの体になったことを観察するだろう。

すると、そりゃもう、ニヤニヤとしちゃうに違いない訳で、これまた、凡が特にスケベな訳でもないのである。

すると、みゆきさんは、その凡のニヤニヤを見て言うだろう。
「バカヤロウ。何をやってるんだ。コラッ。」なんて起こるだろう。

これが、みゆきさんなら、バカヤロウと言われても、ああ、可愛いバカヤロウだなあなんて思うのだろうけれど、それを言っているのは、みゆきさんだけれど、凡の体の凡の顔なわけで、それを言われても、気持ち悪いだけだ。

それにしても、しばらしくて、これが幸せなことなのかと疑問に思い始めるだろうね。
凡が、好きなのはみゆきさんだ。
そのみゆきさんの体は、今、凡の体になっている。

みゆきさんを見つめていたいと思っても、見つめるのは、凡の顔だ。
みゆきさんを抱きしめたいと思っても、抱きしめるのは、凡の体なのだ。
みゆきさんにチューしたいと思っても、それは凡の唇なのである。

ああ、やっぱり、凡はもとの凡に戻りたい。
そして、みゆきさんを見つめたいよ。

と思っていると、みゆきさんは、階段の横の塀に向かった。
「あ、ちょっと、みゆきさん、何してるの?」

すると、みゆきさんは、ニヤリと悪戯な顔で笑って、「ほら、立ちションってさ、1回してみたかったのよ。」と言う。

「いや、ダメだよ。こんなとこで、立ちションするの。神社の階段下だよ。」
「いいじゃないの。どうせ罰が当たるのは、凡ちゃんの体なんだから。」

「ちょ、ちょっと。あれれ、もうしちゃってるよ。あ、ごめん。そんな、お粗末なもので立ちションさせて、、、、。」
と、何故か、凡は謝ってしまうだろう。

「ほんと、お粗末なもの、ぶら下げてるのね。」
なんてことは、いくらみゆきさんでも言わないでいてくれるに違いない。

そんでもって、ふたりは話し合うね。
「もう1回、階段の上から転がり落ちたら、また入れかわるかもしれないよ。」
凡は、その確率に掛けたかった。

「そんなの痛いじゃないの。それに、もう少しこのままでいてもいいわよ、あたし。」
「いや、凡の体なんて、嫌でしょ。」

「うん、嫌だけどさ、男じゃないと出来ないこと、いっぱいしてから、また入れ替わればいいじゃない。」
「男じゃないと出来ないこと、、、、怖いよ、みゆきさん。どんなことしようとしてるの。」

「じゃ、また。この体に飽きたら連絡するね。」
そう言って、みゆきさんは去っていく。

あとに残された凡は、みゆきさんの体で立ちすくむ。
これから将来への不安を抱えながら、ただ、みゆきさんの体が、今、凡の手に届くところにあることに幸せを感じるかもしれない。

そして、もう1度、おっぱいをモミモミするに違いない。
って、最後は、やっぱり、そうなるのね。

って、何のはなしだったっけ。
そうそう、尾道でラーメンを食べて、おのみち映画資料館に行ったという話だった。

商店街を、ぶらぶら散歩するように駅に戻って、あまりにも暑いし、喉が渇いたなと思う。
駅の横にあったビルの2階にあるコーヒー屋で、ちょっと、一服といきましょうか。
尾道浪漫珈琲さん。
アイスコーヒーが、美味しかったです。

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さて、今日の旅の予定は、これで終わった。
尾道で「朱」さんのラーメンを食べる旅だったからね。

でも、この流れで、もう1つ目的が出来ていた。
尾道に目的地が決まった時だ。
帰りに、倉敷に立ち寄ろう。
そして、みゆきさんの店で、ビールを飲んで帰ろう。

ここで、みゆきさんの店と、凡は言ったのであるけれども、お店に、みゆきさんは、勿論にいない。
ただ、ツイッターで、みゆきさんに似ているママがいるということで教えて貰ったお店だ。

そこで、みゆきさんに似ているかと言われれば、凡の判断では、似てはいないと答えるだろうけれど、似ているという点においては、これは自称じゃないからね。
ネットに誰かが書きこんでいるから、他称なのであります。

んでもって、本人は、それを否定しないから、凡としては、みゆきさんに似ているという他称を否定しないママという分類に入れたい訳なのだけれど、長ったらしいので、凡は、便宜上、みゆきさんの店と呼んでいるのである。

なわけで、尾道から、倉敷まで移動。
駅から、歩いて、居酒屋「かもめ」さんに行った。

お店が5時からということで5分ぐらい前にお邪魔したら、ママがカウンターの向こうに座っていた。
まだ、客はいない。

そこにいるママは、前に来た時より可愛くなった感じに見えた。
右側の端に座ろうかと思ったら、ママが、こっちの方が、エアコンが効いているというので、カウンターの左端に座る。
凡の左上にはテレビが点けてあって、そこがまた、1人でも居やすいのである。

まずは、生ビール。
そして、お気に入りのおつまみの3種盛りを頼んだ。
ちょっとした手作りのアテが美味しいんだよね。

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すぐに、年配の客が入ってきて、ちょっと飲んで出て行った。
そして、またいつもの年配の常連さんが、入ってきて凡の隣に座った。

ママと、常連さんと、楽しい話をしながら飲むビールは、これまた格別で、ああ、やっぱり居心地がいいなあと思う。

ママとも、娘さんがティックトックでバズった話や、落とし物を拾った話とか、隣の常連さんと一緒に話をさせていただいて、来てよかったと感じていた。

3種盛り以外にも、魚の煮つけや、目玉焼きなどを食べて、どれも美味しかったです。

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さて、そろそろ帰らなきゃの時間である。
明日は、早いので、出来れば今日中に家にたどり着きたい。

時間を見計らって、お店を出た。
出る時に、ママが、「また、秋ごろにお待ちしてます。」と言った。
青春18きっぷが、通年で発売されたらいいのになと思ってしまった。

ということで、倉敷から岡山へ移動して、そこで乗り換え。
時間が、少しあったので、構内にある駅そばで、肉うどんを食べた。

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んでもって、岡山→姫路→大阪→京橋と移動して、青春18きっぷが終わった。
京阪電車で、京橋→門真市と来て、今日中に無事に家にたどり着いたのであります。

今回は、ラーメンも美味しかったし、かもめさんでも、美味しいビールとアテを頂いたし、楽しい1日となったのであります。
ありがとうございました。
ご めんなさい。
(ぺこり)

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この記事へのコメント

yukemuri
2021年09月14日 21:01
全く同じ尾道ラーメンを2杯ですか?
凄過ぎますね
凡蔵さんは尾道ラーメンお好きですもんね
たしか以前はこちらお休みだったような記憶がありますが、今回は無事食べられたんですね
楽しい1day Tripになりましたね!
ごめんなさい。
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