散散歩歩。(1116)青春18きっぷの旅なのに、私鉄がメインの旅なのね。(2)

3月3日(木曜日)。
青春18きっぷで、静岡にやってきた凡であります。
まずは、吉例の観光案内所へ行って、地図を貰ったり、オススメのお店を聞いたりした。
おでんが、ご当地名物だと、お姉さんが教えてくれた。

さて、ホテルに行こう。
繁華街とは反対側の駅の出口から歩いてすぐの場所にある。
静岡パークホテルさん。
1泊2日、税込み、3300円。

室内は、標準的なビジネスホテル。
バス・トイレの掃除が気になるところだが、値段が安いので、相当というところだろうか。
ベッドは、そのシーツが真っ白なので、気持ちが良い。
それは、当然だろうと思われるかもしれないが、新しい古いがあるからね。
今回のは、新しいシーツだろう。

そして、椅子が木なのも安心できる。
高級なホテルでも、布張りは、意外と汚れているときがあるからね。
ということで、総合的に、このホテルで良かったのではないだろうか。
チェックインの時にカードを渡されて、1回分の自動販売機のドリンクが無料だった。

さて、まずは、ホテルの側の飲食店を見て回る。
数は少ないが、安そうなお店もあって、まずは、成る程という感じか。

んでもって、いよいよ繁華街の方へ移動する。
なかなか、お店も多いなと嬉しくなる。
これだけお店が多いなら、別に焦る必要もないだろう。

呉服町通りや、両替町通りなどを歩き回る。
飲食店だけじゃなくて、色んなお店があるのが、これもまた楽しい。
何故かと言うと、歩いている人が酔っぱらいだけじゃないからね。
飲食が目的以外の人も歩いている。

さて、1時間ぐらい歩き回っただろうか。
そろそろだなと思った。

というのも、案内所でオススメも聞いたし、歩いている中には、良さそうだなと思うお店もあったけれども、凡には、1カ所、行って見ようと思っているお店があった。
それは、以前に静岡に来た時に、偶然入って、良かったという印象が残っているお店だ。

食べるものも美味しかったし、お酒を飲むのが大好きな人が集まっているという店の雰囲気も良い。
なので、地図アプリを見ながら、再訪と行きましょう。
「大村バー」さん。

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近くまで来たら、お店のネオンが消えている。
もしかしてと思いながら店の前まで来たら、流行の風邪のせいで、閉まっていた。
残念。

となると、急に行き先が無くなってしまった。
また、繁華街まで戻って、歩き回るけれども、さっきは、あれほどお店が多いなと思っていた街なのに、何故か、お店を探せない。
またしても、ちょっと一杯難民になってしまっていた。

そんな時だ、客引きをしている兄ちゃんがいた。
いや、イヤラシイお店の客引きじゃなくて、お店の人が声を掛けているのだ。

その兄ちゃんの横を通る時に見たら、2階の韓国料理のお店の兄ちゃんのようである。
とはいうものの、居酒屋の気持ちでいたので、韓国料理の気持ちじゃない。
それに、ひとりじゃ肉を焼いたりなんてのも落ち着いて出来ないだろう。
というか、凡にだけ、声を掛けないのだ。
こっちを窺う様子を見せるのだが、凡には声を掛けない。

なので、そのまま通り過ぎて、他の店を探すが決められない。
ここは良さそうだなと思って、入口から中を窺っていたら、スッと、その横を通って、店に客が入って行ったりね。
こうなったら、その人のあとに続いて入るのは、どうも恥ずかしい。

もう、かなりの時間歩き回って、行くところが見つけられないとなったら、もう韓国料理でいいやと思った。
あんなにお店に入って欲しそうにしてたんだから、入ってあげれば喜んでくれるだろう。

まあ、声を掛けれないまま、そのままスッと入るのは抵抗があるから、兄ちゃんに声を掛けられたら、「そうなんや。まだ坊主なんか。それは、大変やな。いや、凡もな、韓国の歌とか好きやしな。あ、好きやっていっても、少女時代とか違うで、凡は、そんな可愛い女の子に鼻の下伸ばすようなムッツリスケベな男とちゃうんや、純粋に歌が好きなんや。そうや、ノラジョっていう男性デュオおるやろ、あれは好きやな。」ぐらいの話を振ってみよう。

そんでもって、兄ちゃんが、「僕も、ノラジョは好きなんです。そうだ、お店でノラジョの曲かけるんで、入ってください。あ、少女時代もかけますね。ええ、分かってますよ。分かってますよ。鼻の下伸ばしても誰も見てませんから。」なんてね、そんな展開になったら、入ることにしよう。

と思って、韓国料理の店の前に戻ったら、兄ちゃんはいなかった。
あれれ、また、フラれたよ。
もう時間は6時を回っている。

もう、繁華街はダメだ。
ホテル側に行ってみよう。
と思ったら、さっきガラガラだったお店もいっぱいだ。

こっち側でも迷って、そして1軒の焼き鳥屋を見つけた。
見た目は、チェーン店なのかと思われるような感じで、中に入るとテーブル席とカウンターがある。
炭火やきとり「とさか」さん。

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スタッフは若い子ばかりだ。
どうだろう7、8人いだろうか。
客はと言うと、満席ではないが、そこそこ賑わっている。

まずは、生ビールと、焼き鳥をいくつか。
メニューを見ると、種類も多くて、どれも良心的な価格なのだけれど、何しろ字が小さいし、種類も多いので、急いでは決められない。
何とも優柔不断なのではありますが、まさに、凡は、優柔不断なものでありますので、これは仕方がない。

なので、お兄さんに、「何か、おすすめはありますか。」と聞いた。
すると、お兄さんは、「どんなものが食べたいですか。」と返ってきた。

困った。
優柔不断で、決められないから、これだって言うのが知りたかったんだけど。
質問したら、質問されてしまった。

お兄ちゃんにしてみれば、沢山ある料理の中から、凡が満足してくれる料理を提案したいと思っているのかもしれない。
料理も、好き嫌いがあるからね。
そういう意味では、親切なお兄ちゃんだったのだろう。

ただ、お店に入って来る客に、その気遣いは無用だ。
こういう安い店なら、たとえ、不味くても、これはダメだったねと、それをネタに飲めるからさ。

旅をするものにとっては、不味いものというのは失礼だけど、失敗もまた楽しいのであります。

それに、高い店なら、例えば、寿司屋とかね、そういうお店で、「おすすめは?」なんて、聞かないものね。

とはいうものの、そういう事は、何度かやらかしてしまっていて、寿司屋で、おすすめはって聞いた時に、ネタは忘れたが、1品が2800円とかのネタをすすめられたことがある。

「これはね、今日、水揚げされたばかりで、今しか食べられないからね。大阪では、市場にも出回らないものです。」
なんて言われたら、どうするのよ、あーた。

400円程度のネタでやるつもりで飲んでいるのに、急にそんなのを、おすすめされてもさ。
「ああ、そうなんですね。」と答えた後に、どう言うか頭が真っ白になる。

その後に、その400円のネタを注文できないでしょ。
なので、400円のネタは注文できないから、無理にでも、その中間というか、1000円ぐらいのネタを探して、「それも美味しそうだけど、うん、これこれ、これが好きなんですよね。」ぐらいの逃げ口上を言って、注文するつもりのなかった、1000円のネタを頼まなくちゃいけなくなってしまう。

そこで、そういう風に逃げることのできるお店なら、良いけれども、店主と、そこそこ話が盛り上がっていたり、ちょっと可愛いスタッフがいたりしたら、酔った勢いで、「じゃ、それを。」って、言ってしまうことがある。

そんな時はさあ、お店を出たら、街灯の暗い光で見えにくいレシートを見ながら、その金額を確認して、そのネタを注文した凡自身にたいする言い訳を考えなくちゃいけなくなる。

「普通の安い居酒屋に行ってもビール500円として、2本飲んで、美味しくも無い500円のお通しに、500円のアテ3つも頼んだらさ、さっきの2800円より高い訳じゃないか。ということは、大阪では食べることのできない、旬のものを、頼んでも、これは間違いじゃなかったということじゃないかな。」
なんて、独り言をつぶやきながら、ホテルに帰ることになる。

おすすめは、と聞いた時に、おすすめを薦めない女の子がいた。
あれは、随分と前に、沖縄に行った時のことだ。
ホットパンツの可愛い女の子だったから、覚えているのだと思う。

「オススメは?」と聞いた。
すると、「あたしは、これが好きです。」と返したのだ。

これは、正確には、答えになってはいない。

とはいうものの、オススメと言ってもさ、お店が売りたい料理というオススメと、客が喜んでくれるだろう美味しい料理というおすすめがある。
本来なら、その2つが、イコールであるなら良いのだけれど。

なので、どういうオススメなのか判然としないオススメよりも、可愛い女の子が、あたし好きという料理の方が、これは、素直な感想だから、きっと美味しいに違いない。

しかも、相手は、ホットパンツの可愛い女の子だ。
注文しないと言う選択肢は存在しない理屈である。

なので、その時は、「じゃ、それを。」と言ったね。
ただ、鼻の下が、そこそこ伸びていたのは、仕方がない。

その時は、ミニボンとの旅行だったので、その伸びた鼻の下を、ミニボンが見ていたが、それを慌てて、短くするなんてことはしない。
敢えて、伸びたままにしていた。
それが、凡である。

なんか、横道にそれてしまったが、静岡の駅前の焼き鳥屋だ。

勿論、食べたいものは、沢山あるのだろうけれど、どこでもあるようなものじゃなくて、他の店にはないものとかね、そんなメニューを知りたい。

これは、もう帰るという頃に気が付いたことなのだが、このお店では、まず入店したら、おしぼりと、お通しと、「本日のおすすめ」と書いたコピーを持ってくることになっている。
でも、凡には、どれも来なかったのである。
このコピーがあるなら、お兄ちゃんに聞くことも無かったんだけどね。

しかし、さっきの話に戻るけれど。
「おすすめは?」と聞いて、「どんなものが食べたいですか?」と返ってきたときに、どう答えたら良いのだろうか。

酸っぱい料理とか、コッテリしたものとか、ボリュームのあるものとか、魚の料理とか、そんなことを答えたら良かったのだろうか。

こんな時に、イメージで伝えることが出来たら楽しいかもしれない。

「どんなものが食べたいですか?」と聞かれた時だ。
「そうですね。学生時代に、ちょっと良いなと思ってたけど、打ち明けることの出来なかった女の子に、偶然街で会って、お茶に行ったら、クリスマスのプレゼント交換会で偶然凡の買った携帯のストラップを、今も大事に使っていた時の僕凡の持ちみたいな、そんな料理が食べたいな。」とかね。
そういうイメージを伝えたら、ぴったしの料理を、オススメしてくれる。s

こんな注文の場合は、お兄ちゃんじゃなくて、やっぱり、ホットパンツの可愛い女の子がいいな。
「どんなものが食べたいですか?」
「今から君を口説こうと思うんだよね。でも、きっとフラれるよね。その時の気持ちみたいな料理が食べたいな。」みたいなね。
ちょっと下心アリの注文だ。

そう注文すると、女の子は言うね。
「そんな料理は、、、ありません。だって、あたし、オッケーしちゃうかもだもん。」
なんてね、にゃははは。

でも、1つだけ注文するなら、こうかな。
「どんなものが食べたいですか?」
「そうだね。中島みゆきさんみたいな感じの料理かな。」

すると、少し考えて、キッチンに引っ込んだと思ったら、凡の前にポンと置いた。
「はい。カップ麺ですね。それと、箸はないので、氷のトングでね。」

(以前、月イチかなんかで、ホテルで箸がないから、アイスペールに付いてるトングで食べたみたいな話してなかったっけ)

そんなホットパンツの可愛い女の子のスタッフがいたら、最高だろうな。
あ、勿論、最高なのは、質問に対する答えの方で、ホットパンツじゃありませんので。

ということで、凡は凡で、メニューを見ながら、料理を決めることにした。
全体的に、この店は、値段も安いし、メニューの種類も多く、ボリュームもあるので、なかなか良心的だと思う。

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特に、トマトのアンチョビチーズ焼きは、ビールのアテには、ぴったりで、美味しかったです。
焼き唐辛子ときざみネギの焼き味噌も、これは日本酒にあうかな。

ビールを飲みながら、改めて、凡の左を見ると、50歳ぐらいだろうか、女の人が、独りで飲んでいる。
下町ハイボールを立て続けに2杯飲んで、山のように盛られた玉ねぎの天ぷらを食べていた。

右隣りは、サラリーマンなのか、暗い感じで飲んでいる。

さて、そろそろ、河岸を変えようと思う。
折角の静岡だから、ハシゴをしたいし、アルコール提供終了まで、時間もわずかだ。
この店は、料理の出てくるのも早くない。
注文を忘れた料理もある。
とはいうものの、若い男女のスタッフが、一瞬も休む暇もなく、ずっと行ったり来たり、料理を作ったり、そんな状況をカウンターなので、傍で見ていたら、むしろ、応援したい気持ちになった。
どうも、ごちそうさまでした。

さて、急ごう。
次はと言うと、すしが食べたい。
そういえば、繁華街の方にチェーン店のすし屋があった。
でも、折角だから、地元のすし屋に入ろうかと思う。

ということで、ホテル側にあった入船鮨南店さんに入る。
店構えから見ると、なかなか良さそうだ。

ということで、すぐに入店。
そして、すぐに違うなと思った。

カウンターには、地元の客が、もうかなり出来上がっていて、何も注文しないで、ただお酒を飲んで、グダグダと話をしている。
これだけで、店を出たくなった。
でも、それは失礼だからとカウンターに座る。

そして、他の客や店内を観察すると、これまた、違うと思った。
壁には、白い短冊に書かれたアテのメニューが、所狭しと貼ってある。
寿司より、アテを食べながら飲む店なのだろうかと思う。
客を見ても、みんなアテで酒を飲むと言う感じだ。
寿司を食べていない。

寿司ネタの短冊も、あるにはあるが、ネタの種類は少なそうだ。
冷ケースを見ても、それが解る。
それに、ちょっと高そうでもある。

店のスタッフは、年配の男性が2人。
そのうちの、凡の前に立っている人は、何とも人の良さそうな感じの人だ。

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まずは、寿司を握って欲しい旨を伝えて、熱燗を頼む。
そして、マグロの赤身と、しめ鯖、ホタテを注文。
失礼なことを言ってゴメンナサイだけど、悪くはないが、美味しいと唸るようなものでもないような気がした。
というより、客の感じが、地元感がありすぎて、ずっといたいと思えないのだ。

さて、どうするか。
アルコール提供停止まで、あと5分だ。
このまま、この店で飲むのか、どうするのか。
目の前の男性のスタッフさんは、いかにも人の良さそうな人で、真面目な感じの人だ。

凡の判断としては、店を出ようと思う。
アルコールは、もう諦めたとしても、最後の締めは、別の店で食べよう。
店に入って、まだ20分ほどだし、ちょっと摘まんで店を出るのは、申し訳ない。

特に、凡の目の前のスタッフさんに、気を悪くして欲しくはないのである。
とはいうものの、店を出たい。
なので、店に入る前から、お腹いっぱいで、でも、最後の締めに、ちょっとだけ寿司を摘まみたくなったという感じを見せつつ、お会計をした。
2200円。

さて、今度は、本当に、締めだ。
ラーメンか何か食べようと、またまた、繁華街の方に行ってみる。
とはいうものの、これだというラーメン屋さんにも出会えず、どうしようかと思ったら、餃子の王将の看板が見えた。
何も静岡で王将もないだろう。

と思ったのだけれど、あることが気になった。
静岡の天津飯は、どっちなのだろうかと。
大阪では、出汁の味の甘くない餡かけになっている。
東京では、天津飯と言ったら、甘酢餡である。

大阪と東京の中間では、どうなんだろう。
ということで、王将に入った。
んでもって、餃子と、天津飯を注文。

なのだけれど、天津飯が、なかなか来ない。
あまり来ないので聞いたら、忘れていたようだ。
ということで、凡はお姉ちゃんに言ったよ。
「じゃ、カイカイでね。」と。
カイカイとは、王将の店内で使われている用語で、急いでという意味だ。

まあ、天津飯は忘れられていたが、このカイカイという言葉を、ツウぶって使う事ができたので、まあ、良しとしよう。

それにしても、このお店の調理担当の男の子は、なかなか、手際が良いですね。
店の料理を1人で作るのだけれど、そのスピードは、かなりのものだった。

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ということで、静岡の天津飯も、大阪と同じ、出汁味の餡かけだった。
でも、王将も東京は、甘酢なんだよね。
そこは確認してないけど。
今度、東京の王将へ行ってみよう。

ホテルに帰る前に、コンビニでパンを買って、ホテルの1階で、タダのコーヒーを貰って、部屋に戻る。

タダのコーヒーを自動販売機で貰おうとしている時に、たぶんだけど、さっきの焼き鳥屋で左に座って、下町ハイボールを飲んでいたお姉さんのようだ。
アイスペールに氷を山盛りにして、自動販売機でタダのドリンクを貰って帰っていった。
部屋で、まだ飲むつもりなのだろう。

焼き鳥屋で、氷いっぱいのハイボールを数杯飲んで。
んでもって、山盛りの氷で、部屋でひとり飲み。
腹冷えるで、と思った。

そういう凡は、部屋で、最後の締めを食べた後に、最後の締めの締めのパンを食べる。
それにしても、最近、痩せると言うサプリを飲んでるんだけど、こんなことをしてるから痩せないのかな。

仕方がないから、寝ることにしよう。

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今回は、ダラダラと、長く書きすぎましたでしょうか。
お付き合いくださいまして、ありがとう。
でも、旅のブログは、まだ続きます。
ご めんなさい。
(ぺこり)

各記事の下部にあります
アマゾンの「キンドル版 凡蔵。おすすめ選書」ですが、
現在、リンクは中止しております。

「悩み多きブッダたち」

「アルカディアのレフュジー」
(中島みゆきさんの影をさがして)

は、販売中止しました。

買っていただいた方には、
本当に、お礼を申し上げます。
ありがとうございました。



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この記事へのコメント

yukemuri
2022年03月15日 22:44
シーツが真っ白でキレイなホテルは嬉しいですよね
たまに小汚いホテルもありますからね
こちらはお値段も手ごろで良いですね
今はヒマな時期なんだからお安くしてくれているんでしょうね
だから今のうちに行くのが得策ですよね
色々お店を探されたんですね
自分もこないだ20時ちょっと前に外食しようと思ったのですがダメでした
ほとんどお持ち帰りだけになっていましたので、結局コンビニ弁当でしたよ(T_T)
たしかに高い品を奨められるのは微妙ですよね
やはり予算があるし、食べたい物と値段が合致するかってのも大切ですからね
〆は王将にしたんですね
天津丼も東西で味付けが違っていたとは知りませんでした
あ~、早くGoTo再開してくれないかなぁ~
どこでも良いからどっかに行きたいですよ
でもね、ちょっとアクシデントがあったのでしばらくは行かれそうにありません(T_T)
平 凡蔵。
2022年03月17日 20:30
最近は、流行の風邪のお陰で、ホテルが安いですよね。
なので、今は、旅行の行き時ではないかと思っております。
実は、東京の王将の天津飯が、甘酢なのかどうなのか、まだ確認していないんですよ。
たぶん、甘酢じゃないのかと。
なので、今度行った時は、王将で天津飯を食べようと思っています。
東京の天津飯を食べたのは、日高屋でした。
初めての甘酢の天津飯は、びっくりしましたよ。
そうそう、ゴーツー再開して欲しいですよね。
ごめんなさい。
(ぺこり)

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