散散歩歩。(409)アイラブユー・ほたえてくれ!みゆきさーん。(118)

♪スキップ、スキップ、ラン、ラン、ラン♪

なんてね、どうにも浮かれて走り出したい気分であります。

周りの人や物や、何にでも感謝したい気分なのです。

ミニボン、ありがとう。
ベランダの雀さん、ありがとう。
今日は雨だけれど、しとしと雨さん、ありがとう。
脱ぎっぱなしの、くたびれた靴下さん、ありがとう。
なんてね。

先日に行った別府旅行のレポートなどを書き始めたのですが、それは置いといて、今日はこれを書かなくちゃね。

そして、まっさきに気が付いてコメントをしてくれた「うかれぶたさん」ありがとう!!!

今日、郵便受けを見ると可愛いピンクの封筒が。
そう、なみふくの会報誌。

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それほど内容はないのだけれど、いつも楽しみにしているんですよね。
ただ、なみふくから会報誌が届くという、それだけで幸せになれる。

そんな会報誌の封筒を開けると、昨年凡が追っかけたみゆきさんの夜会工場の表紙が表れた。

素敵だ。

うっとりとしながら、中のページをめくっていくと「写メなみ」のコーナーに凡の投稿した写真が掲載されているではありませんか。

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涙ちょちょぎれる凡。

夜会工場を見終わってからというもの、みゆきさんとの距離があまりにも遠いので、途方に暮れていたのでありますが、細い細い、目に見えない糸がまだ繋がっていたようで、少しばかり、まだみゆきさんに会える希望と勇気を貰えたような気になった。

勿論、選んだのはスタッフなのだろうけれど、あ、そのスタッフさんにも感謝、感謝であります。
選んでくださって、ありがとう!!!

そんでもって、その選んでくれたのはスタッフさんだろうけれど、そうして出来上がったなみふくは、そのまま会員に送られるのじゃないだろう。

きっと、出来上がった会報誌を、1度はみゆきさんも目を通しているに違いないのであります。

ということは、みゆきさんも凡の投稿した「中島みかん」の写真を、1度は、1度はね、見ているに違いないのであります。

ほんの少しだけれど、つながったような気分でございます。

それにしても、よく選んでもらったものだよね。

「中島みかん」と「中島みゆき」って、よく考えると、まったくもって関係ない。

とはいうものの、「中島み」まで一緒なのでありまして、でも、そのことだけでも、嬉しいなというか、面白いなと思った訳で。

凡としては、少しばかりお気に入りだったので、それを選んでくださったことが、嬉しいのであります。

そして、最初にこの中島みかんをスーパーで発見してくれたミニボンにも感謝。

さて、今年も1年始まったばかりなのですが、1度じゃだめだ。
みゆきさんも1度見たぐらいじゃ、だめなのです。

今年は、何度も掲載されて、そんでもって凡の名前を覚えてもらえるぐらいになりたいのであります。

そして、「アイ・ラブ・ユー」を伝えたいのであります。

とはいうものの、もう今年も1カ月過ぎちゃったな。
早いね、時間って。

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ごめんなさい。
(ぺこり)

各記事の下部にあります
アマゾンの「キンドル版 凡蔵。おすすめ選書」ですが、
現在、リンクは中止しております。

「悩み多きブッダたち」

「アルカディアのレフュジー」
(中島みゆきさんの影をさがして)

は、販売中止しました。

買っていただいた方には、
本当に、お礼を申し上げます。
ありがとうございました。