テーマ:トッポギ・タウン

そうだ、ソウルへ行こう!(116)

いざトッポギを注文しようと思ったが壁のメニューが全く読めない。 それはそうですね、凡はハングルを知らない。 日本語のメニューもなさそうだ。 とりあえず、オッチャンにトッポギ2人前とジェスチャーで注文。 材料は簡単なのですぐに鍋に入ったトッポギが運ばれてきた。 鍋にはトッポギの他に、春雨のようなものや…
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そうだ、ソウルへ行こう!(115)

さあ、ソウルの街へ出かけよう。 そして、その前にミニボンがどうしてもしておきたいことがある。 ミニボンはキノコを食べない。 嫌いというよりはキノコの存在自体を恨んでいるようだ。 なのでキノコを食べれないという韓国語が必要となるのである。 出口の前のコンシェルジュに、キノコを食べれないとメモ帳に書いてください…
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ごめんなさい。
(ぺこり)

各記事の下部にあります
アマゾンの「キンドル版 凡蔵。おすすめ選書」ですが、
現在、リンクは中止しております。

「悩み多きブッダたち」

「アルカディアのレフュジー」
(中島みゆきさんの影をさがして)

は、販売中止しました。

買っていただいた方には、
本当に、お礼を申し上げます。
ありがとうございました。