テーマ:須磨寺

そうだ、ソウルへ行こう!(160)

須磨寺は、手入れの行き届いた立派なお寺で、亀やウサギの縁起物のオブジェ(といっては不敬にあたるかもしれないが)があって、写真スポットになったりしていて、参詣に来る人が楽しめるような工夫がなされている。 凡もその戦略にのって写真を撮ったりして楽しんだ。 (亀の背中に乗ってもいいと書いてありましたので、戦略にのって記念撮影) …
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そうだ、ソウルへ行こう!(159)

回転展望閣にあった須磨マップを見ると、須磨寺が近くにあるようなので行って見ることにする。 須磨浦山上遊園から、今来たリフト、カーレーター、ロープウエイを逆戻りして山陽電車の須磨浦公園駅まで帰って来る。 そこから須磨寺の駅までは2駅だ。 須磨駅からは徒歩で山のほうに向かって緩やかな坂の商店街を抜けていく。 商店街は人気も少…
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ごめんなさい。
(ぺこり)

各記事の下部にあります
アマゾンの「キンドル版 凡蔵。おすすめ選書」ですが、
現在、リンクは中止しております。

「悩み多きブッダたち」

「アルカディアのレフュジー」
(中島みゆきさんの影をさがして)

は、販売中止しました。

買っていただいた方には、
本当に、お礼を申し上げます。
ありがとうございました。