テーマ:バイキング

散散歩歩。(935)南紀串本の温泉旅(3)

7月7日(日曜日)。 大江戸温泉物語の南紀串本に来ている。 まずは、オーシャンビューを楽しんだ後、温泉に浸かり、いよいよ夕食のバイキングである。 直行バスでチェックインした人は、17時からの時間設定が、予めされていた。 まあ、それはいい。 どうせ、凡は、2部制であっても、早い方の時間に行っただろう。 しかし、少しばか…
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散散歩歩。(878)片山津温泉でバイキングのはずが。(1)

気持ちをリフレッシュさせる1番良い方法は、今生活している日常を離れて、非日常を味わうことである。 なかんずく、旅行というのは、最も気軽に非日常を味わうことのできる方法だろう。 普段の見慣れた風景から離れて、温泉に浸かり、まだ日の明るい時分から露天の湯に浸かって火照った身体を自然の風でクールダウン。 足の裏がペタペタと貼りつくよ…
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散散歩歩。(116)鳥羽シーサイドホテルのバイキング。

旅に出かける楽しみの1つは、その宿泊地で美味しいものを食べることだと思う。 勿論、それがメインではない。 その日泊まる宿までの行程、列車から見る車窓の風景や、その土地の名所を巡ることも楽しいし、その土地で生活している人との会話や、何と言っても、その見知らぬ場所に自分が、今、まさしくその土地に立っているんだという感覚を味わうこ…
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散散歩歩。(86)贅沢な旅行。サンロイヤルホテルと錦江湾の潮風。

大いに食べて、大いに飲んだ。 これぞ、バイキングの王道を満喫したのであります。 90分は少し短い気がしますが、お腹いっぱいになりました。 早い時間から食べたので、まだ7時過ぎです。 部屋に戻って、ゆっくりするのもいいですが、まだちょっと時間が早いでしょう。 サンロイヤルホテルの前には、いろいろな商業施設があるので、散歩…
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散散歩歩。(85)贅沢な旅行。鹿児島サンロイヤルホテルのバイキング。

夕食は、1階の「トリアン」というカジュアルな雰囲気のレストランでのバイキングです。 予約は5時だと思っていたが、実際は5時30分だった。このあたり、私もアバウト過ぎますですね。 5時30分開場で5時30分に予約を入れているのですが、5時30分きっかりに行くのも少し恥ずかしい。 「この人ら、よっぽどお腹すいているんかな。…
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散散歩歩。(48)小豆島そして高松。続×7。バイキングの綺麗な食べ方。

バイキングの醍醐味は「好きな物を好きなだけ、気兼ねなしに。」ではないだろうか。 なので、沢山並んだ料理の中で好きな料理はたっぷりお皿に取り分けて食べたいのです。 しかも、その料理は一番好きな料理でないといけません。 そして、お腹いっぱいになるまで、お腹いっぱいで動けなくなるまで、お腹いっぱいで胃腸薬を飲まなければいけなくな…
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散散歩歩。(47)小豆島そして高松。続×6。

リゾートホテル・オリビアン小豆島でディナーの至福の時間が過ぎていく。 パジャマのような館内着で、熱々のてんぷらに、よく冷えた発泡酒を喉に流し込む。 窓の外はすっかり暗くなって、リゾート地へ来た旅情を満喫していた。 しかし、メインはまだこれからだ。 ホームページを見ると、ここのバイキングは「瀬戸内旬彩ブッフェ」と言って…
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散散歩歩。(46)小豆島そして高松。続続続続続。

さあ、リゾートホテルのバイキングを満喫しよう。 フロントのお姉さんの「作りたての料理がたっぷり」という言葉を思い出してうっとりとしながらレストランへと続く階段を下りていった。 さすがに5時30分ではお客様も5分の1ぐらいだろうか。 窓際の2人掛けのテーブルに案内される。 もう少し広いテーブルの方がいいなと思ったが、係…
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散散歩歩。(12)カラダにいいバイキング。

凡はカロリーというものを気にした事がない。 何故なら、美味しいものは全部と言っていいほどカロリーが高いからだ。 カロリーを気にしながら食べるなんて、人間であることを否定しているも同然だ。 人は原始時代から、食べるということにおいて、栄養を摂取するということより、食の欲望を満たす事にこころを砕いてきたのではないだろうか。…
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そうだ、ソウルへ行こう!(15)

食べ放題の話である。 凡は食べ放題に行く時もう1つ注意している事がある。 それは大きなお店に行くということである。 大きなお店というのは、ホテルやチェーン店などの大規模に経営されているお店のことだ。 何故かと言うと、「気兼ね無しに」の為である。 凡が焼肉の食べ放題が好きだと聞いて、じゃあここが美味しいよと紹介さ…
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そうだ、ソウルへ行こう!(14)

バイキングの話である。 ある時、凡は友人と食べ放題の店に行ったことがある。 その友人はバイキングのいいところは、そのお金を払えば、料理を食べてもいいし、食べなくてもいい。その余裕がいいのだ、と言ったのだ。 他のレストランでは、何も食べないでいることは出来ない。 しかし、食べ放題の店なら食べなくてもよいからいいのだというの…
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そうだ、ソウルへ行こう!(13)

ソウルで高級料理といえば宮中料理のイメージがある。 ガイドブックを見ても必ず2ページぐらいは宮廷料理の写真の紹介が載っている。 一度は食べてみたい料理ではあるが、これはいけない。 ミニボンは野菜と椎茸がダメなのである。 凡とサイの食の好みは全く違う。 なので、いつも外食をする時に何にしようかと迷ったときに選択するの…
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ごめんなさい。
(ぺこり)

各記事の下部にあります
アマゾンの「キンドル版 凡蔵。おすすめ選書」ですが、
現在、リンクは中止しております。

「悩み多きブッダたち」

「アルカディアのレフュジー」
(中島みゆきさんの影をさがして)

は、販売中止しました。

買っていただいた方には、
本当に、お礼を申し上げます。
ありがとうございました。