テーマ:キャセイパシフィック

そうだ、ソウルへ行こう!(173)台湾慕情。キャセイの機内食。

「えーとね。凡子は最近ちょっぴりー、ほんのちょっぴりだよー、ぽっちゃりさんやからー。お魚さんにしちゃおうかなー。 お兄さん、お魚さんをお願い。」 そしてミニボンは肉を選択した。 とはいうものの、2人別々のものを注文するのは理由がある、両方の味見をしたいというのもあるのだけれど、ミニボンは極端な偏食があるので、食べられないも…
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そうだ、ソウルへ行こう!(172)台湾慕情。キャセイに搭乗、待っててスチュワーデスさん。

スキップ、スキップ、ラン、ラン、ラン。 チケットを貰ったので、早速出国手続きに進もう。 いつもなら空港で朝食を食べたり、ぶらぶら土産物屋を見たりするのですが、今日はどうも早めに中に入った方が良さそうです。 出国手続きを終えて、サンドイッチを急いで食べてゲイトに向かうと、もう搭乗手続きを開始していた。 凡の席は、エコノ…
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そうだ、ソウルへ行こう!(171)。台湾慕情。関空到着。

関空には、最近は守口市からリムジンバスに乗って行くことが多い。 でも、いつも思うのは、途中でアクシデントが起きて、高速道路が渋滞にならないかなという不安です。 これが電車ならアクシデントが起きても次の駅からバスやタクシーで空港に向かうことができるのですが、高速道路だと、どうしようもありません。 なので、いつもリムジンバスに…
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そうだ、ソウルへ行こう!(166)台湾慕情。4万円。

台北に行けなくなるかもしれないという状態に、頭が真っ白だ。 でも、何とかしなきゃ。 凡の予定していた16日に用事が出来るかもしれないのなら、予定を変更しよう。 行けるかどうか、はっきりしないというのは、一番困る。 そのメンバーに 16日に用事があるのかもしれないのだったら、16日を譲ることにしよう。 そして、17日に…
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そうだ、ソウルへ行こう!(164)台湾慕情・キャセイパシフィック

「正規運賃」ああ、何と晴れやかな響きなのだろう。 誰に何を言われる事もない。 爽やかなスーツを着こなして、背筋をピンと伸ばして胸を張り、堂々と歩いて行く。 そんな響きだ。 今回、凡が申し込んだのは、キャセイパシフィックの正規運賃の航空チケットであります。 「正規」と「運賃」の間に「割引」という文字が入っていますが、…
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そうだ、ソウルへ行こう!(163)台湾慕情。

「ねえ、見てママ。 わーい。綿菓子だー。綿菓子だー。 ふわふわ、ふわふわ、食べたいなー。」 「ねえ、見てママ。 あのスチュワーデスさん、サラサラロングヘアーだよ。すごいなー、すごいなー。」 もし凡が小学1年生だったら、こんなふうに浮かれていることだろう。 それほどまでに飛行機という乗り物は、人の心を興奮させる何か…
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ごめんなさい。
(ぺこり)

各記事の下部にあります
アマゾンの「キンドル版 凡蔵。おすすめ選書」ですが、
現在、リンクは中止しております。

「悩み多きブッダたち」

「アルカディアのレフュジー」
(中島みゆきさんの影をさがして)

は、販売中止しました。

買っていただいた方には、
本当に、お礼を申し上げます。
ありがとうございました。