テーマ:糸井重里・ボールのようなことば。

散散歩歩。(593)徒然なるままに神頼み。大本編(1)

神様や仏さまというのは、果たして存在するのだろうか。 凡は子供のころから弱虫であった。 そして、怖がりでもあった。 なので、何か辛いことや問題があったときには、漠然と何か神様のようなものに頼ろうとしたり、また暗闇が怖くて、いつも電灯のマメ球をつけなきゃ寝られなかった。 なので、幽霊や怨霊もいると思っていたし、その思い…
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ごめんなさい。
(ぺこり)

各記事の下部にあります
アマゾンの「キンドル版 凡蔵。おすすめ選書」ですが、
現在、リンクは中止しております。

「悩み多きブッダたち」

「アルカディアのレフュジー」
(中島みゆきさんの影をさがして)

は、販売中止しました。

買っていただいた方には、
本当に、お礼を申し上げます。
ありがとうございました。