テーマ:ソウル1泊2日

そうだ、ソウルへ行こう!(220)ソウルの二日酔いの薬の効き目。

守口市の駅前にホテル・アゴーラ大阪守口がある。 以前は、別のホテルだったのですが、最近、建物はそのままでホテルが変わった。 新しくなったばかりなので、行ってみました。 1階の入り口を入ると、改装されてスタイリッシュになった開放的なダイニングがあった。 飲み放題のプランがないか聞くと、3800円のプランがあると言うので…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

そうだ、ソウルへ行こう!(219)旅の後の寂しさは、少しの余禄で紛らわせよう。

旅の後の寂しさは、凡をセンチな弱虫にしてしまう。 食うために働かなければいけない生活を嫌でもやっていくには、昨日までの非日常の嬉しさの欠片を捨ててしまうのが賢明である。 とはいうものの、帰って来てから、少しの時間を利用して、旅先で買った食べ物などを自宅で試してみるのは、旅の余禄というものでしょう。 今回買った二日酔いの…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

そうだ、ソウルへ行こう!(218)アシアナの帰路の機内食でパン2個。

帰路のOZ114は、往路よりも大きな飛行機で、2席4席2席のシート配列で、凡とミニボンは、2席の部分に座ることができた。 往路の飛行機よりも立派な感じで、シートも座りやすいし、テレビモニタもある。 1泊だけど楽しかった。 そんな思いに浸っていると、飛行機は寂しいジェット音を上げながら離陸した。 「もう、終わっちゃった…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

そうだ、ソウルへ行こう!(217)インチョン国際空港で最後のランチは、ソウルの女の子の声を聞きながら

仁川国際空港は、チェックインをした後も、沢山のお店が広がっていて楽しい。 以前は、韓国文化の体験スペースなどがあったのですが、今回は気が付かなかった。 帰路にも機内食は出るだろうけど、最後にソウルでお昼ご飯を食べたい。 案内板を見てみると、今いるチェックインした階の1階上にフードコートがあるのを発見。 近くに行ってみると…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

そうだ、ソウルへ行こう!(216)インチョン国際空港でヘロヘロになる。

仁川国際空港について、いよいよソウルともお別れであります。 でも、1つ気になっていたものがある。 二日酔いの薬は沢山買ったけれど、ミニボンが日本で調べていて、買おうかなと思っていたもの。 「牛黄清心元」 テレビドラマにも登場する有名な薬だそうです。 南大門の薬屋で尋ねた時は、60000ウォンということで、調…
トラックバック:2
コメント:2

続きを読むread more

そうだ、ソウルへ行こう!(215)イビス・アンバサダーの朝食。

一度目が覚めると、中々再び眠ることが出来ない。 もともと眠りが浅いのに加えて、興奮している旅の宿である。 とはいうものの、1泊だけのソウルなのでありますから、それもまた楽しくもあり、大切な時間なのであります。 さて、最終日の今日は、帰路の飛行機が午後2時10分なので、2時間前に仁川国際空港に到着するとして、バスの移動時間を…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

そうだ、ソウルへ行こう!(212)新村のレール王カルビ。

「鼻が詰まるー。」 凡は子供のころから、鼻が悪く、いつも詰まっているので市販の点鼻薬を肌身離さず持ち歩いています。 これがないと不安で不安で仕方がない。 いつもポケットに入れているし、予備の1本は必ず家に置いてある。 なので、もし凡は交通事故などで意識不明で病院に運ばれたら、ミニボンに「主人は鼻が完全に詰まっています…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

そうだ、ソウルへ行こう!(211)ベルトはオートマチック。

南大門の地下鉄の乗り場は何処? どうも、迷子になってしまったようですが、市場のお姉さんに聞きながら辿り着けた。 ソウルは地下鉄が便利ですよね。 そして、皆さん親切であります。 地下鉄で、新村まで地下鉄で移動。 ソウルの地下鉄は、カードを買って、それを改札口でかざすと、改札の棒状の扉が回転して入ることが出来るようにな…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

そうだ、ソウルへ行こう!(211)探しているベルトは、ソウルにもあった。

南大門に入ると、急に匂いが変わる。 良い匂いとはいえないが、嫌いじゃない。 蒸し返すような暑さの中で、市場の活気のある空気が鼻の奥の細胞を、アジア流に活性化させてくれる。 肺の底まで息を吸い込んだ。 ビルの地下の食材店や、お土産物屋、衣料品のお店などを眺めながら、歩いていると道の真ん中でビニールシートを地面に広げて、…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

そうだ、ソウルへ行こう!(210)ソウルの二日酔いの薬屋さんめぐり。

ホテルに荷物を置いたら、さてどうしますか。 折角、明洞にいるんだから、もう少しブラブラしてみよう。 ホテルを出て明洞ギルや明洞のメインストリートを歩く。 またしても両手を上げて万歳をしながら走りたい気分に駆られたが、これまたグッと押さえてブラブラすることにし よう。 どうも、若い女の子を見ると万歳をして走りたくなる…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

そうだ、ソウルへ行こう!(209)明洞について15分で、お姉さんにヘロヘロにされる。

明洞の街は、若い女の子で溢れかえっていた。 「わーい。ソウルの若い女の子がいっぱいだー。」 両手を上げて万歳しながら走り回りたい気持ちをグッと押さえて、ブラブラを歩く。 明洞ギルの入り口には、「SEOUL SUMMER SALE 2012」の門が出来ていて、今はどのお店も大々的にバーゲンをしているようだ。 …
トラックバック:1
コメント:2

続きを読むread more

そうだ、ソウルへ行こう!(208)リムジンバスでの教訓。

仁川国際空港からは、バスで明洞のホテルの前まで、行くことができる。 高級リムジンバスを利用。 高級と言っても以前乗ったKALリムジンバスよりも、車体にデカデカと行先などがハングルで書かれているので、外観から高級感を感じないが、シートはゆったりとして快適だ。 市内に入ると何か所かの停留所に泊まるのですが、その前に金浦…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

そうだ、ソウルへ行こう!(207)アシアナ航空の機内食。

凡を1泊2日のソウルへの旅に連れて行ってくれるのは、アシアナ航空OZ119便。 国際線にしては、やや小さめの機体が搭乗口に泊まっていた。 乗り込むと左右3席ずつの配置で、凡の席は後方の通路に面した2席です。 隣の窓際には若い女の子が座って、離陸するとサングラスを掛けた彼女は、耳栓をして、空気枕を首に巻いて、靴を持参…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

そうだ、ソウルへ行こう!(206)はるか1号は地べたを走る。

京阪電車の門真駅を6時前の電車に乗り、京橋で乗り換え、天王寺から特急「はるか」に乗って関空まで行く。 特急「はるか」に乗るのは初めてだ。 いつもは守口市からバスで行くのだけれど、それではチェックインが遅くなる。 南海のサザンもあるが、今回は折角だから新しいルートで行くことにして、JRを選択。 「はるか1号」 天…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

そうだ、ソウルにへ行こう。(205)マイルってアンバランス。

今回のソウル行きで、またマイルを殆ど使ってしまう。 それにしてもと、凡は思うのであります。 どうも、マイルを貯めるということについて、アンバランスな感覚を覚えるのです。 実際に飛行機に乗って移動したマイルで特典旅行をしようと思うなら、仕事で出張が多い人か、海外旅行を頻繁に行く人しか特典を享受するだけのマイルが貯まらない…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

そうだ、ソウルへ行こう!(204)1泊2日ソウル弾丸旅行は、マイルでいかなくちゃ。

マイル。 距離を表す単位。 1マイルは、1609.344メートルだそうです。 何とも中途半端な距離であります。 とはいうものの、これはメートルを使っている人から見た距離なのでありまして、マイルさんから見れば、1メートルは、0.00062137マイルぐらいということになるのでありまして、もっと結滞な距離になるのであります。…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

ごめんなさい。
(ぺこり)

各記事の下部にあります
アマゾンの「キンドル版 凡蔵。おすすめ選書」ですが、
現在、リンクは中止しております。

「悩み多きブッダたち」

「アルカディアのレフュジー」
(中島みゆきさんの影をさがして)

は、販売中止しました。

買っていただいた方には、
本当に、お礼を申し上げます。
ありがとうございました。