散散歩歩。(481)アイラブユー・ほたえてくれ!みゆきさーん。(166)

2015年2月15日。
みゆきさんのオールナイトニッポン月イチのある日。

今回は、凡のネガティブ川柳が読まれたので、最高の放送となりました。

そんでもって、今回の放送で思ったこと。

テンションは何ていうか、いい感じだったんじゃないかな。
高かったり、低かったりは、心配になるものね。

今月のお題は、「出られません。」だった。
その中で、Gパンを試着したら足が抜けなくなって、試着室からでられませんというハガキを紹介した後に、「私も昔から、日本の母の尻とか言われて本当に、カメラマンのタムジンから褒められている。」って言ったのね。

そうなのね。
みゆきさんの尻は、日本の母の尻なのね。

タムジンさんには、少しばかりの嫉妬を覚えるけれども、そこはこの際は置いておこう。

みゆきさんの魅力を色々と凡なりに発見してきた。
それは、いともたやすいことではある。

みゆきさんは、みゆきさんのすべてが美しいから、何を取り上げても褒め言葉しか出てこないからだ。

でも、お尻には、触れなかった。
だって、そんなハレンチなことを書いていいのかと躊躇したからだ。

しかし、今回みゆきさんから、そんな言葉が出たので、これは大っぴらにみゆきさんのお尻を称えましょう。

みゆきさんのお尻、バンザーイ!

とはいうものの、凡はみゆきさんのお尻を知らない。
勿論、映像では見ることがあるけれども、ドレスの時が多いですからね。

そのヒラヒラしたドレスから、こうやって目を細めてね、じっくりとみゆきさんのお尻を透視で見ようとするんだけれど、そうは上手くはいかないのであります。

とはいうものの、凡はみゆきさんのお尻が大好きだ。
特に、Gパンをはいた姿が素敵なんだ。

「中島みゆきライブ!」のロサンジェルスのスタジオで収録されたDVDの「歌姫」の時のみゆきさんのお尻は最高に美しい。

小さな背のない椅子に腰かけてギターを持って歌うその姿は、どこか遠い国への旅情を潮風に吹かれているように感じさせてくれる。

そして、Gパンの藍色と白いシャツの穏やかな清々しさ。

そして、カメラはみゆきさんの背中に回って行く。
その時に、みゆきさんのお尻が映し出される。

もう、これ以上のお尻が存在するなら凡に見せて欲しい。

え?
いるの、じゃ見せて!
出来たら20代で、サラサラロングヘアーの女の子のお尻でお願い。

なんて、やっぱり凡はそんなハレンチに話がいってしまうようであります。

みゆきさんのお尻は、どっしりとして、、、?
否、しっかりとして、、、、?
否、ふくよかで、、、、?
否、やわらかで、、、。

いやこれは、触ったことがないので、何ともいえません。
どっしりというのは、みゆきさんの言葉を受けて書いただけで、本当は何とも言えない素敵な形なんだな。
そして、想像するに、きっと柔らかだよ。

ぷりんとしてさ、2つに割れてるんだ。
というか、みんなそれは誰でもそうなんだけれども。
みゆきさんの場合は、もう完璧に割れてるんだ。

だからさ、もうみゆきさんのお尻を枕にして凡は眠りたいんだよ。

みゆきさんのお尻に凡のほっぺたをすりすりしてね。

ただ、オナラだけはして欲しくないな。
これはいくらみゆきさんでもね。

とはいうものの、凡はみゆきさんが大好きな訳で、そしてみゆきさんの全てが大好きな訳で、つまりは、みゆきさんのオナラも好きな筈なのであります。

なので、みゆきさんのお尻に凡のほっぺすりすりの時に、オナラをしても、それは愛しい人のすることだから、愛しい行為であるはずなんだ。

でも、距離が近すぎる。
ほっぺすりすりの距離でのオナラは危険である。

そう思う凡は、みゆきさんへの愛が足りないのであろうか。
それは、ほっぺすりすりが出来る時までに考えておこう。

そして、みゆきさんのお尻だ。

みゆきさんのお尻の形はね、どんな服にも合う形なんだと思う。
だから、ドレスを着ても綺麗だし、Gパンを着ても綺麗なんだ。

凡は学生時代からはいていなかったGパンをみゆきさんの歌姫を見てから買ったんだよね。
そして、それに合わせて白いシャツも買ったけれども、どうもみゆきさんのようには、カッコ良くない。
さすがだね、みゆきさんは。

みゆきさんのお尻については、また今度その魅力を考えてみたくなった。
日本の母の尻のことをね。

さて、今回の月イチには、別に秘策を凡は持っていたのであります。
こんな川柳を書いたんだ。

「ボンゾウは、大好きなんだな、ボンゾウが。」

ということで、その凡が大好きな凡は、オリジナルの切手を貼って投函した。

「平 凡蔵。オリジナル切手」

画像


本当は、みゆきさんの誕生日に「中島みゆき」って書いた切手を作ろうと思ったのですが、それは個人情報の観点から無理なようなので、凡の切手だけ作成した。

その切手を貼って出したんだけれど、それにはみゆきさん触れなかったなあ。
ハガキは読まれたので、作戦は、これは成功なのか、触れてもらえなかったので、失敗なのか。

そんな風に、凡は凡で少しでも読んでもらえるように、いろいろやっているのですが、可哀想なのは、ミニボンである。

今回は、読まれなかったものね。

ただ、読まれないのだったら、まあ仕方がないというものでありますが、ミニボンも結構いろいろやってるんですね。

ある日帰ったら、熱心にノートにメモを取っているんです。
前から、思いついた川柳をノートに書き留めているのは知っていた。

でも、長い時間を費やして書いているので尋ねると、段級位制が始まってからの過去の放送をユーチューブで聞きなおして、すべての読まれた川柳を書き出していたのです。

それで、傾向と対策を練っていたようなのです。

ミニボン、、、、
あなたヒマなの?
別にみゆきさんのファンじゃないんでしょ?

でも、そんな様子を見ているので、読まれたらいいのになとは思う凡なのではありました。

ということで、今回は凡が読まれたので、これは涙なみだちょちょぎれたのであります。
次は、来月3月15日に向けて、またハガキを出そう。
ご めんなさい。
(ぺこり)

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「アルカディアのレフュジー」
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買っていただいた方には、
本当に、お礼を申し上げます。
ありがとうございました。



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