テーマ:啓明堂

そうだ、ソウルへ行こう!(190)台湾慕情。啓明堂のお供え物。

お参りが終わって、お姉さんの後について行くと。 そこは料理場のような場所で、シンクやテーブル、大きなガラスの扉の冷蔵庫があった。 お姉さんは、急にオレンジをサクサクサクと切り出した。 そしてピンクのプラスチックのお皿に盛ると、これまた赤いプラスチックの椅子の上に乗せて、凡に食べろと促した。 どうして、どうしてこん…
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そうだ、ソウルへ行こう!(189)台湾慕情。啓明堂で本格的にお参り。

バッグを取り上げられた凡とミニボンは、促されるまま階下に降りて行った。 受付や神様がいらっしゃる場所は、正面の階段を上った、詰まり2階のところにある。 なので、階下は普通で言うと1階なのですが、正面は全面階段なので、ここは正面からは見えない裏側の場所にある。 階段を下りると、そこにも仏様がいらっしゃった。 こんな部屋…
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そうだ、ソウルへ行こう!(188)台湾慕情。高雄の啓明堂。

「どーん。」 大阪人は擬態語や擬音語が好きである。 「玉ねぎをトントントーンって切ってな、フライパンに油をジャーって入れて、肉と玉ねぎをバーンて放り込むんですわ。ほんでチャーって炒めたら、醤油をジューって、周りからやで、フライパンの周りからジューってやるんですわ。」 大阪人だけが見る料理番組があったら、こんな感じになる…
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ごめんなさい。
(ぺこり)

各記事の下部にあります
アマゾンの「キンドル版 凡蔵。おすすめ選書」ですが、
現在、リンクは中止しております。

「悩み多きブッダたち」

「アルカディアのレフュジー」
(中島みゆきさんの影をさがして)

は、販売中止しました。

買っていただいた方には、
本当に、お礼を申し上げます。
ありがとうございました。